快適お風呂生活 いろいろな入浴スタイル part.2

投稿日:2014年07月17日(木)21:30:54 投稿者:mrc
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こんにちは北海道札幌市で給湯器交換工事専門店のアール・ホームです。

給湯器交換のことなら何でもお気軽にお電話くださいね。

 

お風呂好きの日本人、いろいろな入浴スタイルがあるものです。それぞれに効果的な入浴方法をご紹介します。

《 全身浴 》 首までお風呂に浸かり、お湯の温度は38℃~39℃程度のぬるめがいいようです。全身浴は、全身に浮力がかかるため、身体の緊張がとれやすく、血行もよくなります。

《 半身浴 》 半身浴はみぞおちから下だけお湯に浸かる入浴方法です。30分~40分間かけてゆっくり下半身を温め、血行を浴するので低血圧や冷え性の方におススメです。また心臓に負担のかからないやさしい入浴方法で、妊娠中の方にもおススメです。お肌の調子をよくしたり美容への効果も期待できます。

《 座浴 》 大き目のタライなどに38℃~39℃のぬるめのお湯をたっぷりいれ、へそ下からお尻の部分を温める入浴法です。便意や整理痛に効果があるといわれています。

《 手浴 》 洗面器にやや高めの温度40℃~42℃のお湯を用意します。洗面器に両手首を浸し、15分くらいかけて温めます。手や肩のだるさを解消し、肩凝りにも効果があるとされています。お湯の中で手のひらのツボを刺激したり、マッサージするとより効果的でしょう。

《 足浴 》 深めのバケツや容器ににやや高めの温度40℃~42℃のお湯を用意し、両足を入れ、15分くらいかけて温めます。テレビを見ながら、本を読みながらできるのお手軽な方法です。足の疲れやむくみが取れ、身体がよく温まりますので冷房で冷えた体や風邪を引いたときにもおススメです。

《 朝のシャワー》 朝のシャワーは熱めのお湯で、強い水流がおススメです。皮膚への刺激が自律神経の働きをよくし、目がすっきりと覚めます。

 

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