世界のお風呂事情

投稿日:2015年06月03日(水)14:30:45 投稿者:mrc
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こんにちは。アール・ホームです。

 

今日は雨模様のようですが

朝をもって出るのを忘れてしました。笑

皆さんも、お出かけの際やお帰りの際は気を付けてくださいね。

 

 

さて、本日は世界のお風呂事情についてご紹介致します。

外国の方に、母国と日本ではどちらの方がお風呂文化が進んでいるかという質問した所、

67%の方が日本のお風呂文化の方が進んでいると答えました。

日本のお風呂は、温度調整や浴室乾燥、追炊き機能などが付いているものも多いのではないでしょうか。

そして驚かれるのは、夏でもお風呂につかること、朝ではなく夜お風呂に入ること、

家族がお湯を変えずに同じお風呂に入っていることだそうです。

日本人としてはなんの違和感もなくしていることですが

外国の方は基本的にシャワーで済ますところが多いので

湯船につかる、という日本の習慣は珍しいところも多いようです。

 

アメリカでは、70%の人が朝シャワーで目覚め、バスタブにつかる人は30%をきるようです。

日本人の1日の終わりに癒しを求めるのとは違い

人と会うエチケットに、という理由だそうです。

 

フィンランドでは、ご存じのとおりサウナ発祥の地としても有名ですよね。

3人に1人は自宅にサウナを持っているといわれているそうです。

 

東南アジアでは、熱帯から温帯にかけての地域ではお湯でなく、

水を浴びる『水浴』が一般的のようです。

インドネシアでは一日に何回もマンディと呼ばれる水浴をします。

 

そして、外国の方は裸で他人とお風呂に入ることに抵抗があるようです。

お風呂に入る際も胸や腰に布を巻いて入ったりと日本人のようなスタイルは珍しいようです。

 

 

独自のお風呂文化を持つ日本ですが

お風呂の機能なども年々便利になっています。

自分のお風呂スタイルに合わせて給湯器やお風呂の機能も変えられるので

交換を検討されている方は色んな機能があるので

じっくり相談されるとよりよいお風呂ライフが送れるのではないでしょうか♪

 

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